■「カミング・アウト・オブ・ザ・クローゼット」公開直前!
渡辺監督 独占インタビュー!!!(2)
−−この作品のウリはどの辺にあるのでしょうか。
渡辺●ズバリ、エンターテイメント性です!
今回の映画は、笑いあり、涙あり、ハラハラドキドキありの一大エンターテイメント作品です。波乱万丈のジェットコースターみたいな映画です。
類稀な映画ができ上がりつつあると自負いたしております。
−−浅野研究室も舞台として登場するようですね?
渡辺●本棚などで細かくブースに分けられたあの空間が非常に映画的で、浅野研究室はぜひロケ地としてお借りしたいと思っていました。
急遽出演者が必要になってデンポウ君とナオイ君が出演してくださったり、ホントもう、浅野研究室様サマなんです。
−−今回で第3作目となるわけですが、作品の出来、手応えはどうお感じですか?
渡辺●現在は編集段階なのですが、映画らしい映画が創出されつつあると自負しております。
さらにこのあとBGMが付くわけですから、これはもう超度級の映画になりますよ!
−−最後にメルマガの読者に一言お願いします。
渡辺●上映会は今年の夏を予定しております。
皆さまご家族お友達お誘い合わせの上、ぜひともお越しくださいませ〜!
※本稿は抄録です。本編は“OBエッセイ”でお楽しみ下さい!
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